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4月1日、東京の公明党本部において研修会がありました。
今後約1年間でまとめる少子社会トータルプラン(仮称)づくりの基本的考え方を示した「『チャイルドファースト』(=子ども優先)社会の構築へ向けて」、2006年度予算での実現をめざす「2005緊急提言−もっと『生まれたい社会』へ」が発表されました。子育て支援は、決して母と子の問題に矮小化してはならない問題です。社会保障全体の財源について現在、議論が進められていますが、子育て支援を最優先課題と位置づけた上で、重点確保していく必要があると考えます。 (詳細は公明新聞4月3日付)
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(登壇 :神崎代表)
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