十 八 条
車止め撤去、遊具補修
十八条東公園の南西側入り口にあった車止めを撤去した跡はパイプが2本、2〜3センチ地上に出ていました。歩くとつまずくので改善してほしいとの要望を受け、このほどきれいに撤去されました。(写真:上段)
また、老朽化して鉄筋が露出していたコンクリート製遊具も改修しました。傷んで鉄筋が露出していた円柱管の先端部分を八センチほど切り落とし、表面をなめらかにしました。(写真:下段)
十八条3丁目13-5
この場所はT字路になっており、左右の安全確認がしにくい状態でした。又、平成18年4月、市立保育所「明の守 」開所により、保育児童送迎用の自転車も朝夕多くなりました。安心・安全のためミラーの設置を要望していたところ5月22日設置されました。
十八条3丁目3-5-1
野球グランド、テニスコート、ゲートボール広場をもつ十八条のスポーツ施設に時計を設置して欲しいというかねてからの要望が実現しました。今回、その要望を受けた杉田市議が大阪市と協議し、設置することができたものです。「運動中は時計を所持していないため、時間がわからなかったが、この時計の設置により時間がわかるようになり、非常に助かります。」との多数の声があがっています。